甲信越百名山登頂リスト(深田クラブ編)

登頂No.

山 名
標   高
登 頂 日
コメント
1
美ヶ原
2,034.4
83.08.16
記念すべき百名山の初登は台風の中の強行登山
92.10.11
爽やかな秋晴れ、リベンジ成功
00.10.13
またもや秋晴れ、王ヶ鼻からは北アルプスが一望
2
木曾駒ヶ岳
2,956.1
84.07.31
高校ワンゲル部の夏合宿。快晴で中部山岳の一大パノラマが展開
15.08.08
31年振りの再登! その時と同じくド快晴に恵まれる
18.08.04
職場の8人パーティで賑やかに登頂! そして大宴会へ…
3
宝剣岳
2,931.0
84.07.31
高校ワンゲル部の夏合宿。快晴で中部山岳の一大パノラマが展開
4
空木岳
2,864.0
84.08.01
ピークで雷雲に遭遇、稲妻と巨大な雹に恐怖
5
越百山
2,613.6
84.08.02
高校クラブの夏合宿で初のアルプス縦走
6
乗鞍岳
3,025.7
84.08.11
家族旅行中に単独行動
09.09.21
自分が父となっての家族旅行で登頂
7
白馬岳
2,932.2
85.08.13
ひどい二日酔い。大雪渓をゲロに染める…
03.08.03
強風&ガスの中、山頂までの道は大渋滞で散々な再登
14.08.03
9人パーティで登頂。御来光を満喫!
8
烏帽子岳
2,628.0
87.07.27
大学サークルの夏合宿。ブナ立尾根を何とか突破
9
野口五郎岳
2,924.5
87.07.29
台風の強風でテントが崩壊、湯俣へ無念の途中下山
10
甲斐駒ヶ岳
2,967.0
87.10.11
ド快晴! 摩利支天では昼寝もキメる
13.07.06
黒戸尾根を日帰りで往復! 死にました…
11
仙丈岳
3,032.9
87.10.12
2日連続の快晴! 秋山の魅力にはまるきっかけに
13.08.18
頂上でガスが劇的に晴れた! 最高の夏山を満喫
12
瑞牆山
2,230.2
88.04.30
残雪の八ツ、南アの大展望に酔う
13
金峰山
2,595.0
88.05.01
快晴の青空と残雪のコントラストが最高
15.10.23
念願の甲武信ヶ岳への縦走にトライ!
14
霧ヶ峰(車山)
1,924.7
88.05.02
車山肩から白樺湖へ下山というお気楽山行
05.05.03
再び車山肩から家族で再登
15
三俣蓮華岳
2,841.4
88.08.02
サークルの夏合宿。薬師から到着も悲しい事故で途中下山
89.08.02
サークルの夏合宿。今度は新穂高から念願の槍に向かう
96.09.15
さすがに交通の要衝だけあって3度目の登頂。笠〜赤牛縦走の途中にて
16
火打山
2,461.7
88.10.09
頂上直下でガスも天狗ノ庭の紅葉に満足
17
妙高山
2,445.8
88.10.10
これぞ秋山という快晴! すっかり秋山の虜に
18
大菩薩嶺
2,056.9
88.11.26
滝子山まで連峰を縦断。3日連続完全無欠の冬晴れの代償に強烈な冷え込み
19
滝子山
1,590.3
88.11.28
大菩薩嶺から連峰を縦断。3日連続完全無欠の冬晴れの代償に強烈な冷え込み
20
鷲羽岳
2,924.4
89.08.02
水晶岳登山中止で、三俣小屋からセコくピストン
96.09.15
笠から水晶小屋までのなが〜い1日。ビールの勢いで無理やり越えた
21
槍ヶ岳
3,180.0
89.08.03
サークルの夏合宿 3度目の正直で槍に到達
16.07.02
新穂高から日帰りで槍を撃破! オッサン4人組やりました!
22
飯縄山
1,917.3
89.09.11
戸隠中社から。おおらかな山でした
23
高妻山
2,353.0
89.09.12
天気を読み違え、思わぬ暑さで水なし地獄
24
杁差岳
1,636.4
89.10.11
飯豊連峰縦走の最終章。歩んできた飯豊の山並みの大きさよ
25
谷川岳
1,977.0
90.08.29
ロープウェイに頼っての数稼ぎ登山(反省)
02.07.27
充実と遭難は紙一重。2泊3日で無茶な全山縦走
26
巻機山
1,967.0
90.08.30
4日連続の百名山登頂。牛ヶ岳、割引山も踏んで大満足
27
富士山(剣ヶ峰)
3,776.0
91.07.28
悪天候と人の洪水にキレギレ
28
北岳
3,193.0
91.08.23
林道通行止で一度引き返しかけたが、何とか登頂
29
間ノ岳
3,189.5
91.08.23
白峰三山から塩見岳への縦走2日目に登頂。農鳥小屋に早く着きすぎて、名物オヤジにもっと歩けと怒られた
30
農鳥岳
3,025.9
91.08.23
霧の中、無意味なピストン。再登の思い強し
31
塩見岳(東峰)
3,052.0
91.08.24
北岳からの縦走も、山頂はガスで報われず
32
奥穂高岳
3,190.0
91.09.22
夜行明けのザイテン登りはきつかった
04.08.01
西穂からジャンダルムを超えて、充実の縦走
17.09.30
紅葉最盛期の涸沢ベースから
33
焼岳
2,393.0
91.09.23
ピーク付近のコース不明瞭も天気良く何とかクリア
07.10.14
西穂山荘から縦走。好天に恵まれ、まさに秋山JOY!
34
平ヶ岳
2,141.0
91.10.12
台風とともに入山。降りたら晴れた…
35
御岳(剣ヶ峰)
3,067.0
92.07.25
灼熱地獄で全身火傷
13.06.08
残雪を乗り越えて登頂
36
三ツ峠山(開運山)
1,785.2
93.02.20
真正面の冬富士の姿に涙。黒岳まで御坂山塊を縦走
18.01.20
5人で楽しい山小屋鍋宴会! 富士は完璧でした
37
黒岳
1,792.7
93.02.21
三ツ峠から縦走。冷たい雨が降り注ぐ
38
蓼科山
2,530.7
93.05.01
残雪多し 翌日は雪と悪天で縦走断念
14.10.18
秋晴れの下、日本中の名山が全て見渡せた
39
浅間山
2,568.0
93.06.05
登山禁止を破っての掟破り山行。ごめんなさい…
40
五竜岳
2,814.0
93.09.24
遠見尾根から五竜・鹿島槍を縦走
08.08.10
遠見尾根から五竜・唐松を縦走
41
鹿島槍ヶ岳(南峰)
2,889.2
93.09.24
遠見尾根から五竜・鹿島槍を縦走
42
爺ヶ岳(中峰)
2,669.9
93.09.25
五竜から縦走。稜線の紅葉と剣の展望に歓声
43
乾徳山
2,031.0
94.01.16
大学サークルの仲間と、奥秩父前衛の山々を雪上ハイク
44
御正体山
1,681.4
94.02.11
出発遅れ、日没との競争。翌日はドカ雪で行動不能
45
甲武信ヶ岳
2,475.0
94.04.30
雁峠からの縦走。GWの小屋は超満員だった
15.10.24
金峰山からの縦走! 十文字峠へも繋げ充実の山旅
46
赤岳
2,899.4
94.07.23
夜行明けで一気に赤岳へ。キツかった
02.08.10
前夜は本沢温泉でのんびり。念願の阿弥陀岳登頂も
13.09.22
権現岳からキレットを越えて、初の南側からの登頂
16.08.07
9人パーティで賑やか登頂! 本沢温泉から
47
常念岳
2,857.0
94.08.07
三股からの超急登に撃沈。さらに最盛期の常念小屋では窒息寸前…
96.07.27
一の沢コースからゆるゆる登頂。ピーク滞頂2時間でのんびり
48
蝶ヶ岳
2,677.0
94.08.07
三股からの超急登に撃沈。さらに最盛期の常念小屋では窒息寸前…
14.05.24
狙い通り! 白銀の槍・穂高を眼前にしながら、頂上で痛飲! サイコー!
49
鉢伏山
1,928.8
94.08.08
駐車場から10分で山頂の邪道登山
50
赤石岳
3,120.5
94.08.28
三伏峠から縦走の感動のフィナーレ。百名山の中でも思い入れのあるピーク
97.08.03
2度目は光岳からの縦走のまたもフィナーレ。充実感に初登時より感動した
51
苗場山
2,145.2
94.10.09
草紅葉の山頂から紅葉の秋山郷へ。YGの優勝も印象深い
52
四阿山
2,354.0
94.10.15
2週連続の遠征。快晴にカラマツの黄葉が映える
53
黒姫山
2,053.0
94.10.16
林道を無理やり入って時間短縮。見た目と違い、複雑な地形を持つ山
54
毛無山
1,945.4
95.01.15
大沢崩れが真正面。下部温泉への下りは長かった
55
鳳凰山(観音岳)
2,840.7
95.05.05
夜叉神峠から鳳凰三山を縦走。残雪の南アの山々の展望を堪能
56
入笠山
1,955.4
95.05.07
鳳凰三山のアフターで登頂。好天も霞んで遠望きかず
57
斑尾山
1,381.5
95.09.15
悪天候のため戸隠から方向転換
58
八海山(入道岳)
1,778.0
95.10.08
三山駆けの最初はスリルあふれる岩峰巡り。紅葉に彩られた岩峰に感激
59
中ノ岳
2,085.1
95.10.09
前衛の御月山の登りであえなく討ち死に… 三山縦走はハードすぎる
60
越後駒ヶ岳
2,002.7
95.10.09
越後三山の縦走は自分史上ベスト5に入る充実度
61
小秀山
1,981.9
95.11.05
二の谷コースはなかなかハード。ピークからの御岳の雄大さに絶句
62
茅ヶ岳
1,704.0
96.01.14
サークルのOB6人が集結。山も快晴、言うことなし
63
黒川山(鶏冠山)
1,716.0
96.01.15
関東遠征日帰り木漏れ日3連続ハイクの3日日。大菩薩北端の渋い山並みを歩く
64
大天井岳
2,922.1
96.07.28
展望も良く、高さも山容もそこそこ。何でこんなに地味なんですかね
65
燕岳
2,763.0
96.07.28
表銀座を逆走したのが悪かった。渋滞にキレギレ
00.08.06
餓鬼岳まで久しぶりのテント縦走。合戦尾根の急登&渋滞に苦戦
15.05.30
初の残雪期登頂! 北アの大観に感動!
66
蓮華岳
2,798.7
96.08.17
頂上周辺はコマクサが咲き乱れていた
19.08.11
七倉岳への縦走。船窪新道の下り含め、ドSコースに死にました…
67
針ノ木岳
2,820.7
96.08.17
針ノ木雪渓を駆け上がるが、新越山荘まで行ったのは調子に乗りすぎた
19.08.10
23年振りの登頂! 翌日は七倉岳へ縦走
68
光岳
2,591.5
97.08.01
山行初日に登頂というムチャなプラン。バテバテでした
69
聖岳
3,013.0
97.08.02
茶臼から到達。無謀プランにまたもやバテバテ
70
南木曾岳
1,679.0
98.04.29
山より南木曾温泉の露天風呂と焼肉が印象深い(失礼)
71
雨飾山
1,963.3
登頂失敗
冷たい雨に速攻で温泉に撤退(92.10.10)
98.06.12
この山を最後にしようと思ったが、待ちきれず先に登頂
72
岩菅山
2,295.3
98.06.13
ずっとガスの中… 上条用水路沿いの渋い登山道が印象に残った
73
守門岳(袴岳)
1,537.3
99.10.09
のんびり紅葉ハイク。標高以上の雄大さを感じる山
74
浅草岳
1,585.4
99.10.10
秋晴れの山頂からは上越の山々の大展望が
75
二王子岳
1,420.1
99.10.11
目の前にかつて歩んだ飯豊の主稜が全開で涙ウルウル
76
米山
992.5
99.10.12
林道を無理やり詰めての裏口登山
77
餓鬼岳
2,647.3
00.08.07
北アの秘峰に燕岳からの縦走で登頂。さらに奥の唐沢岳とセットで登る
78
仙ノ倉山
2,026.3
02.07.27
超ロングコースの序盤かつガスのため、ほとんど素通り
79
天狗岳(西天狗岳)
2,646.0
02.08.09
ガスと強風で心は早や本沢温泉へ
14.06.14
西側から攻略も、またもやガス…
80
荒沢岳
1,968.6
02.10.12
見て良し、登って良し、展望良しの真の「名山」
81
櫛形山
2,053.5
03.07.05
梅雨の中休みをゲットも、アヤメ平のアヤメは数えるほど… それでも原生林は見事でした
82
雪倉岳
2,610.9
03.08.03
豊富な残雪、お花畑と白馬の大展望に酔う
83
朝日岳
2,417.9
03.08.03
日の出を受け、いざ日本海へ
84
霞沢岳
2,645.8
04.08.14
ガスガスガス… いいトレになりました(笑)
85
白馬鑓ヶ岳
2,903.2
05.08.06
唐松岳までの縦走。初日に天狗平まで入る、やや無謀なテント旅
86
唐松岳
2,695.9
05.08.07
遅ればせながら、不帰キレット初見参!
08.08.10
五竜からの縦走。ビールが染みた…
87
横岳(北横岳)
2,480.0
08.10.12
息子と北八ツに挑戦
14.10.18
秋晴れの下、日本中の名山が全て見渡せた
88
金北山
1,172.1
10.05.22
ドンデン高原から花満開の縦走路を堪能
89
鳥甲山
2,037.7
12.10.07
秘境、秋山郷から、怪峰、鳥甲山を攻略。ハードな登下降だった
90
戸隠山
1,904.0
12.10.08
蟻の戸渡りを余裕で突破! 快晴の元、爽快な縦走を満喫
91
経ヶ岳
2,296.4
12.10.20
快晴の下、カラマツの黄葉の森を疾走!
92
七面山
1,983.1
17.11.04
大谷崩からのピストン。快晴の山頂からは、富士・南アルプスが一望!
93
志賀山
2,035.7
20.08.10
コロナ禍の中、久し振りの山行は、志賀高原にどっぷり浸る
94
湯ノ丸山(南峰)
2,101.0
20.08.11
地蔵峠から一気に攻略。山頂からは上信越の大展望が広がる

諸国名山探訪

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