一等三角点百名山登頂リスト(一等三角点研究会編)

登頂No.

山 名
標高
登頂日
コメント
1 金剛山(湧出岳) 1,112.2 84.03.27 高校受験を終えた解放感の中、葛城山まで縦走 金剛山上は残雪多し
84.11.04 妙見谷から登頂後、岩湧山へダイヤモンドトレールを縦走
2 木曾駒ヶ岳 2,956.3 84.07.31 高校ワンゲル部の夏合宿 快晴で中部山岳の一大パノラマが展開
15.08.08 31年振りの再登! その時と同じくド快晴に恵まれる
3 乗鞍岳(剣ヶ峰) 3,026.5 84.08.11 家族旅行中に単独行動
09.09.21 自分が父となっての家族旅行で登頂
4 伊吹山 1,377.4 84.08.19 車利用の安直登山
03.08.23 またもや安直登頂 子ども同伴でやむなし
15.08.02 またまた安直登頂 いつになったらまともに登るのか…
5 白山 2,702.2 85.08.02 高校ワンゲル部の夏合宿 赤兎山からは長かった
04.08.21 ガスにもめげず、砂防新道から釈迦新道を日帰りで爆走
12.08.04 完全無欠のドピーカン! これぞ夏山JOY!
15.08.28 またもや好天! 剣ヶ峰も攻略し、充実の日帰り山行
6 白馬岳 2,932.2 85.08.13 ひどい二日酔い 大雪渓をゲロに染める…
03.08.03 強風&ガスの中、山頂までの道は大渋滞で散々な再登
14.08.03 9人パーティで登頂 御来光を満喫!
7 硫黄山 1,563.0 87.08.07 ピークへは岩の急登 カムイワッカ湯滝への下降は長かった
8 長官山 1,218.0 87.08.13 長官山付近まで濃いガス このすぐ上で視界が開けた
9 大雪山
2,290.0
87.08.16
無料バスにつられ登山 山頂はガスで真っ白
05.09.16
秋晴れの中、黒岳まで縦走し、リベンジ完了
16.07.09
沼ノ原、トムラからの逆縦走。4日間一滴の雨も降らないパーフェクト山行
10 立山(雄山) 3,003.0 87.09.13 雨上がりの山頂は展望が抜群
93.09.19 爽やかな秋晴れのもと、立山三山を縦走
12.08.25 快晴の下、息子と立山三山を快走
11 甲斐駒ヶ岳 2,965.6 87.10.11 ド快晴! 摩利支天では昼寝もキメる
13.07.06 黒戸尾根を日帰りで往復! 死にました…
12 久住山 1,786.9 88.03.20 サークルの春合宿 山頂は春の陽気でぽかぽか
89.03.20 サークルの春合宿 偶然にもちょうど1年後の再登
13 宮之浦岳 1,935.3 88.03.24 緑緑の屋久島に感動! 本州との余りの景色の違いにびっくり
14 妙高山 2,445.9 88.10.10 これぞ秋山という快晴! すっかり秋山の虜に
15 黒岳 1,987.5 88.11.27 滝子山まで連峰を縦断 3日連続完全無欠の冬晴れの代償に強烈な冷え込み
16 丹沢山 1,567.1 89.01.04 ユーシンから主脈を1日で疾走
16.01.17 ついに丹沢主稜を踏破! 冬富士もばっちり拝め、最高の縦走
17 天城山(万三郎岳) 1,405.6 89.01.05 南国伊豆でも山には霧氷が…
18 霧島山(韓国岳) 1,700.0 89.03.29 高千穂まで歩く 満足感多し
19 男体山 2,484.4 89.05.03 中宮祠からひたすら登る オチは強烈な雷雨
20 三本槍岳 1,916.9 89.05.05 茶臼岳から縦走 山旅の終わりは大丸温泉でのんびり
21 荒島岳 1,523.5 89.05.28 ブナの新緑と越前大野の街並みに感激
22 早池峰 1,913.6 89.08.23 憧れのまち遠野とのセット探訪は、まさに理想の山旅
07.10.09 烈風の中、18年ぶりの再登
23 八甲田山(大岳) 1,584.6 89.08.25 毛無岱の爽やかな景色に胸躍る 奥入瀬もしっかり歩いたお得な1日
24 岩木山 1,625.2 89.08.26 バス停を間違え、安易なバス登山 再登はいつの日か
25 月山 1,980.0 89.08.29 出羽三山をひとめぐり
26 飯豊山 2,105.1 89.10.09 青空と新雪と紅葉と… 最高の連峰縦走
27 雲取山 2,018.0 89.12.27 雪と寒さに負け、山頂で2泊3日の長逗留
96.05.06 和名倉山からの縦走 奥多摩駅までも長かった
28 冷水山 1,261.9 90.04.09 憧れの果無山脈を縦走 歴史のロマン溢れる山旅
29 鳥海山(七高山) 2,229.9 90.08.25 鉾立から祓川まで横断 気品のある山でした
30 岩手山 2,040.5 90.08.27 大きい山です 日帰りでは少々きついです
15.09.19 憧れの八幡平への縦走達成!
31 一ノ倉岳 1,974.2 90.08.29 ロープウェイに頼っての数稼ぎ登山(反省)
02.07.27 充実と遭難は紙一重 2泊3日で無茶な全山縦走
32 割引岳 1,930.9 90.08.30 4日連続の百名山登頂 牛ヶ岳も踏んで大満足
33 以東岳 1,771.0 90.10.07 朝日連峰縦走の序章 ピーク周辺は紅葉で赤く燃えていた
34 地蔵岳(赤城山) 1,674.0 90.10.22 木枯らしの中、シーズン最後の紅葉狩り
35 祖母山 1,756.4 91.03.02 傾山まで縦走予定も雪であえなく撤退
05.05.13 傾山への縦走成功! 14年振りのリベンジ
36 由布岳(西峰) 1,583.3 91.03.04 小雪舞うピーク 西峰への凍結した鎖場に恐怖
37 英彦山(南岳) 1,199.6 91.03.05 コース中、いたる所にお堂が 歴史の深さを感じさせる山
38 山上ヶ岳 1,719.2 91.05.03 奥駆の序盤 ガス一色の山上でお寒いランチ
39 釈迦ヶ岳 1,799.6 91.05.05 姿は美しいが、あまりの急登に泣きながら登る 前鬼への下りもこたえました
40 前穂高岳 3,090.2 91.09.22 重太郎新道を駆け降り、翌日は焼岳へ
41 大台ヶ原山(日出ヶ岳) 1,694.9 91.10.26 大杉谷はひたすら行列だった
12.09.29 台風上陸前の好天をギリギリゲット! 熊野灘が見えた
42 市房山 1,720.8 92.03.21 くま川鉄道でのんびり登山 ピークで霧が晴れた 人吉の街も思い出深い
43 恵那山 2,189.8 92.05.02 富士見台まで縦走 中山道、明智のアフターも満喫
44 御岳(剣ヶ峰) 3,067.0 92.07.25 灼熱地獄で全身火傷
13.06.08 残雪を乗り越えて登頂
45 剣山 1,955.0 登頂失敗 悲惨な山行 三嶺までの計画も雨は止んでくれなかった(90.05.02)
92.10.31 快晴の山頂にリベンジ成功も翌日は雨で三嶺はまたも遠かった
09.10.10 ピークはガスだったが、三嶺までの縦走についに成功!!
46 蓼科山 2,530.3 93.05.01 残雪多し 翌日は雪と悪天で縦走断念
14.10.18 秋晴れの下、日本中の名山が全て見渡せた
47 富良野岳 1,912.2 93.07.04 十勝岳から日帰りロング縦走
48 八ヶ岳(赤岳)
2,899.4
94.07.23
夜行明けで一気に赤岳へ、キツかった
02.08.10
前夜は本沢温泉でのんびり 念願の阿弥陀岳登頂も
13.09.22
権現岳からキレットを越えて、初の南側からの登頂
16.08.07
9人パーティで賑やか登頂! 本沢温泉から
49 前常念岳 2,661.8 94.08.06 前常念への超急登に撃沈 さらに最盛期の常念小屋では窒息寸前
50 赤石岳 3,120.1 94.08.28 三伏峠から縦走の感動のフィナーレ 百名山の中でも思い入れのあるピーク
97.08.03 2度目は光岳からの縦走のまたもフィナーレ 充実感に初登時より感動した
51 白神山 1,231.9 94.09.24 憧れの白神山地 十二湖まで縦走し、ブナ林を堪能
52 苗場山 2,145.3 94.10.08 草紅葉の山頂から紅葉の秋山郷へ YGの優勝も印象深い
53 毛無山 1,945.5 95.01.15 大沢崩れが真正面 下部温泉への下りは長かった
54 大崩山 1,643.0 95.03.19 袖ダキからの展望は一級品 新緑か紅葉の時期にまた行きたい
55 尾鈴山 1,405.0 95.03.20 美滝多数 ピークよりも谷筋の美しさが印象に残る
56 会津駒ヶ岳 2,132.4 95.07.01 檜枝岐はただただ遠かった 7月なのに豊富な残雪に驚く
57 武尊山 2,158.3 95.07.15 梅雨の合い間の晴天に上越の大展望をゲット
58 トムラウシ
2,141.0
95.08.07
前2回の計画は、すべて直前で中止、3度目の挑戦でついに涙の登頂
13.07.13
オプタテシケ山から悲願の縦走達成! 至極の縦走を満喫
16.07.07
旭岳への逆縦走達成! 4日間一滴の雨も降らないパーフェクト山行
59 羊蹄山 1,893.0 95.08.12 気力充実、コースタイムの約半分で快走
60 越後駒ヶ岳 2,002.7 95.10.09 越後三山の縦走は自分史上ベスト5に入る充実度
61 道後山 1,268.9 95.10.21 吾妻山とダブル登山 レンタカー様々
62 秋田駒ヶ岳(女目岳) 1,637.4 96.10.11 タクを飛ばして八合目から乳頭山まで縦走 千沼ヶ原は超美麗
63 栗駒山 1,627.7 96.10.12 レンタカーを駆使し、平泉とセット山行 名残ヶ原の紅葉は素晴らしかった
64 氷ノ山 1,510.0 97.10.10 ピーク周辺のブナ林は関西とは思えない素晴らしさ
65 岩菅山 2,295.0 98.06.13 ずっとガスの中 上条用水路沿いの渋い登山道が印象に残った
66 浅草岳 1,585.5 99.10.10 秋晴れの山頂からは上越の大展望が
67 暑寒別岳 1,491.4 01.08.01 雨竜沼からのロング往復コース
68 天塩岳 1,557.6 01.08.02 高原状の尾根が続く爽やかな山だった
69 三瓶山(男三瓶山) 1,126.2 01.11.03 悪天と膝の故障とで不本意なピストン登頂
70 能郷白山 1,617.3 登頂失敗 冷たい雨に一合目であえなく撤退(92.10.25)
02.05.03 登頂には成功したが、ピークはガス 今ひとつすっきりしないリベンジ
71 雲仙岳(普賢岳) 1,359.3 03.08.09 夏の九州、文字通り炎天下の登頂
72 天山 1,046.2 03.08.10 車による超ズボラ登山
73 烏帽子岳 1,337.4 06.05.14 草千里からのんびり往復
74 笹ヶ峰 1,859.5 06.11.04 また快晴、はるか堂ヶ森への第一歩
75 二ノ森 1,929.2 06.11.05 はるばる笹ヶ峰からたどり着く。足は限界に近づいていた
76 五葉山 1,341.3 07.10.08 暴風雨の中、無謀登山
77 焼石岳 1,547.9 07.10.10 沼と紅葉に魅せられて
78 屏風岳 1,817.1 10.10.09 天候が本格的に悪化する前に電撃登頂
79 森吉山 1,454.2 10.10.11 出発時はガスだったが、急速に天候回復
80 夕張岳 1,667.7 11.08.20 花のオフシーズンで土曜なのに静かな山行。羆の糞に恐怖
81 七ヶ岳(一番岳) 1,635.9 12.05.20 快晴続きに調子に乗り過ぎ、雪解けで増水中の黒森沢で足が凍傷寸前に…
82 籠ノ登山 2,227.2 12.09.01 ガスと雨の切れ目を掴み、何とか登頂
83 不入山 1,336.1 13.05.03 豊かな森を抜け、四万十川源流の山に登頂
84 奥工石山 1,515.9 13.05.05 長いダートに苦しみながらも大展望の山頂へ
85 国見岳 1,738.8 14.10.27 三度目の正直で登頂! 九州の名立たる山々全てが見渡せた
86 国師ヶ岳 2,591.9 15.10.24 夜明け直後に登頂 紅富士に感激

諸国名山探訪

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